構造複合実験棟

可動上屋の構造複合実験棟
可動上屋の構造複合実験棟

  構造関連の複合実験を目的とした実験棟で、地震を想定して損傷を加えた建築物の火災実験や、施工実験後の構造耐力実験などが効率よく実施できるよう、可動上屋を有することが特徴です。内部には幅9m、高さ10mの反力壁と、幅9m、長さ12mの反力床が設けられており、3層の実大構造物の加力試験が可能です。



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