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過去の採択件数

◆非住宅

  応募件数 採択件数
平成20年度 約1810 約480
平成21年度 第1回 約120 約110
平成21年度 第2回 約220 約200
平成22年度 第1回 約520 約480
平成22年度 第2回 約840 約230
平成22年度 緊急支援 約590 約370
平成23年度 new 約460 約300
採択基準

 ・H22 第2回
  躯体改修について改修割合が高いもの
  (具体的には複数部位の改修を行うもの、部位別に過半の改修を行うもの)


 ・H22 緊急支援
  躯体改修について改修割合が高いもの
  (具体的には複数部位の改修を行うもの、部位別に概ね過半の改修を行うもの)


 ・H23

  @躯体改修について、改修割合が高いものであること。
  (具体的には、部位別に概ね過半、またそれと同等と見なせる改修を行うもの。)
  A設備改修を行うものについては、設備区分別のエネルギー消費量等をより詳細に把握す

   るものであること。
  (具体的には、いずれかの設備区分の全て、またそれと同等と見なせる計測範囲のエネル

   ギー消費量等を把握するもの。)


◆住宅

  応募件数 採択件数
平成20年度 約180 約110
平成21年度 第1回 約210 約200
平成21年度 第2回 約300 約280

省エネ改修事業に関する分析 ー応募概況とアンケート結果ー new

 平成21年度~23年度における本事業の応募状況及び採択事業者へ行ったアンケート調査の結果について分析を行い、「第7回 住宅・建築物の省CO2シンポジウム(開催日:平成23年10月12日 )」にて、 本事業に関する分析結果について発表を行いました。発表資料は下記よりダウンロードの上、ご覧いただけます。

省エネ改修事業の分析 ー応募状況とアンケート結果ー

0.39MB

pdf downroad

 

 なお、平成20年度の本事業に関する応募状況とアンケート調査の結果は「第4回住宅・建築物のCO2シンポジウム」で発表しております。こちらの発表資料も下記よりダウンロードできます。

省エネ改修事業に関する分析

ー平成20年度 既存住宅・建築物省エネ改修緊急促進事業

                 アンケート調査分析ー

0.41MB

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