建築研究所年報

第 60号 令和7年度

第1部   研 究 開 発 の 概 要

■令和7年度に終了した研究開発

【運営費交付金による研究開発】


【外部資金等による研究開発】

  • 1)科学研究費助成事業
  • 【研究代表者・主担当】
    1. 大型木造建築物における柱梁接合部のせん断耐力評価法に関する研究【持続可能】
    2. 国家レベルでの建築・都市情報活用に向けた政策選定過程の国際比較【持続可能】
    3. 地震ノイズを予測する:地震観測と地盤構造調査の効率化に向けて【安全・安心】
    4. CO2削減に寄与する結合材を用いたコンクリートの強度発現と耐久性評価【持続可能】
    5. 大規模物流倉庫および高木質化建築物等の長期・大規模火災の火勢抑制対策に関する研究【持続可能】
    6. 人流データを活用した気候変動の暑熱リスクを低減する適応策の評価【持続可能】

    【研究分担者】
    1. 地方からみた戦後日本のパブリックハウジングの実像:初期公営住宅の規範性と固有性【持続可能】
    2. 様々な切り欠きや孔を有する製材及び集成材梁の耐力設計法の確立【持続可能】
    3. 地震後の損傷レベルに着目した木造住宅の新しい耐震設計指標と損傷判定技術の開発【持続可能】
    4. 住宅生産組織の特性を活かした木造住宅の長期利用に資する制度のあり方に関する研究【持続可能】
    5. CO2削減に寄与する結合材を用いたコンクリートの強度発現と耐久性評価【持続可能】
    6. 浸水後に継続使用される戸建住宅の技術的な被害軽減方策・復旧手順の開発【安全・安心】
    7. 月面都市の実現に資する建築基礎地盤工学の月面適用性の検討【安全・安心】
    8. 2025 年大船渡市山林火災の総合調査研究【安全・安心】

  • 2)研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)
    1. 住宅・社会資本分野における人工衛星等を活用したリモートセンシング技術の社会実装
      −建築分野(市街地)における衛星データの活用【安全・安心】

  • 3)技術研究開発費補助金(事前防災対策総合推進費)
    1. 耐震改修建築物を対象としたSHM判定手法の検討事業【安全・安心】
    2. 南海トラフ等海溝型巨大地震の設定手法の高度化に関する事業【安全・安心】

  • 4)UR(独立行政法人 都市再生機構)
    1. UR賃貸住宅の断熱特性把握と効果的な断熱対策検討に関する研究【持続可能】

  • 5)消防防災科学技術研究推進制度
    1. 大規模倉庫火災に対する効果的な火災抑制手法に関する研究【安全・安心】

  • 6)寄付関係
    1. スラブ内地震を中心とした沈み込み帯の地震活動に関する発展的研究【安全・安心】
    2. 既存骨組の耐力と剛性を考慮した間柱型ダンパの耐震補強設計法の構築【安全・安心】

  • 7)交流研究員
    1. 相隣環境を考慮した良質な室内環境の設計に資する評価指標と計測手法の開発【持続可能】
      ・全般換気及び空調システムの省エネ性及び室内温熱環境(温度・湿度)の評価方法について
    2. 相隣環境を考慮した良質な室内環境の設計に資する評価指標と計測手法の開発【持続可能】
      ・ハウジングエアコン、住宅用マルチエアコン、全館空調の評価
    3. 建築物・在館者の多様化に対応した避難安全設計技術の開発【安全・安心】
      ・避難・防災に関する専門知識(性能規定、群集避難・弱者避難、エスカレータ避難等に関する設計法等)の習得
    4. 建築物・在館者の多様化に対応した避難安全設計技術の開発【安全・安心】
      ・保育施設の火災時の避難安全に関する調査・研究および性能設計に関する知識の習得
    5. 中層木造建築物の防耐火性能に関する研究【安全・安心】
      ・枠組壁工法中層建築物の合理的な防耐火設計法
    6. センシング技術を活用した歴史的建築物のアクティブ防火対策に関する研究【持続可能】
      ・実験内容の策定及び得られた実験データの妥当性
    7. センシング技術を活用した歴史的建築物のアクティブ防火対策に関する研究【持続可能】
      ・防火部品の性能評価技術
    8. CLTパネルにおける90分耐火構造壁の開発【持続可能】
      ・中高層木造建築物の設計技術の合理化に資する研究開発
    9. 木造住宅の耐水害技術の開発−浸水対策技術検証の実験について【安全・安心】
      ・氾濫域の木造住宅の水害低減に資する対策技術の開発
    10. 木造住宅の耐水害技術の開発−木造住宅における水害対策仕様の実検証−【安全・安心】
      ・氾濫域の木造住宅の水害低減に資する対策技術の開発
    11. 建築物の安全・維持管理に資するドローンを活用した建築保全技術の開発【持続可能】
      ・建築用シーリング材のワーキングジョイントにおける性能評価


■令和8年度以降に継続する研究開発

【運営費交付金による研究開発】

  • 1)構造研究グループ
    1. 杭基礎建築物の残存耐震性能の評価方法に関する研究【安全・安心】
    2. 杭基礎建物の2次設計用地震荷重の合理化に関する研究【安全・安心】
    3. 多様な建築物への耐震レジリエンス性能指向型設計の適用に向けた研究【安全・安心】
    4. 既存中層木造建築物の非破壊的構造性能評価法に関する研究【持続可能】
    5. カーボンニュートラルに資する新材料・新技術の建築構造物への活用に関する基礎的検討【持続可能】
    6. 開口部を有する建築物に作用する洪水・津波荷重の評価手法【安全・安心】
    7. 鉄骨造建築物における打音を活用した損傷検知法の開発【安全・安心】

  • 2)環境研究グループ
    1. 相隣環境を考慮した良質な室内環境の設計に資する評価指標と計測手法の開発【持続可能】
    2. 非住宅用空調負荷計算の開発【持続可能】
    3. 設計図面情報を住宅熱負荷計算用情報に活用するための基礎的検討【持続可能】
    4. 暑熱対策評価ツールの開発および普及に関する研究【持続可能】
    5. 換気空調技術に関する日本の国際貢献への取り組み【持続可能】
    6. 分散型照明の空間的な効率評価指標に関する研究【持続可能】
    7. 就労に伴って浴びる光が健康性および視作業性評価に与える影響【持続可能】

  • 3)防火研究グループ
    1. 在館者・設計者・管理者の火災安全に関する行動変容を促す基盤技術の開発【安全・安心】
    2. カーボンニュートラルに配慮した建築物の火災被害抑制評価技術の開発【安全・安心】
    3. 外装ファサードの防火性能評価手法の開発【安全・安心】
    4. 地震火災における密集市街地の避難安全限界に関する研究【安全・安心】
    5. 建築物の構造及び開口部が周囲に与える影響に関する研究【安全・安心】

  • 4)材料研究グループ
    1. 中高層木造軸組工法耐力壁の構造性能に柱頭柱脚接合部の曲げ抵抗等が及ぼす影響の定量的評価技術の開発【持続可能】
    2. 低炭素型コンクリート等のさらなる普及に向けた調合設計・耐久設計の合理化に関する技術開発【持続可能】
    3. 都市・建築の維持保全に資するドローンをはじめとする次世代エアモビリティ等の環境整備研究開発【持続可能】
    4. 中高層木造建築物の設計技術の合理化に資する研究開発【持続可能】
    5. 氾濫域の木造住宅の水害低減に資する対策技術の開発【安全・安心】
    6. 環境配慮型コンクリートの防錆性能評価を目的とした促進腐食試験法に関する研究【持続可能】
    7. 普通ポルトランドセメントの使用量を低減させたコンクリートの使用規準に関する研究【持続可能】
    8. 解釈可能AIを用いたパラメータ探索・分析による木造建築耐震性能評価手法の開発【安全・安心】

  • 5)建築生産研究グループ
    1. オフサイト木造構法の定着に向けた生産システムに関する研究【持続可能】
    2. 新たな長寿社会対応住宅に向けた課題の整理【持続可能】
    3. 建築のライフサイクルにおけるデジタル技術の適用拡大に向けた検討【持続可能】
    4. 非構造部材で構成される壁の各種保有性能に配慮した構造安全性確保のための研究【安全・安心】
    5. 地方公共団体の多様な入札契約方式の活用状況に関する研究【持続可能】
    6. AI活用に向けた赤外線調査法による外壁タイルの浮き検出に及ぼす環境条件等の要因整理【持続可能】
    7. 建物内におけるエレベーターの耐震基本性状の把握【安全・安心】

  • 6)住宅・都市研究グループ
    1. 高齢化・人口減少下で発生する災害における持続可能な住宅・都市復興策の検討 【持続可能】【安全・安心】
    2. 市街地における建築形態と創エネ等に向けた環境確保に関する研究【持続可能】
    3. マイクロシミュレーションによる将来都市構造予測モデルの地域的汎用化に必要な技術開発【持続可能】
    4. 住居費負担と居住地選択要因等からみた住宅セーフティネット対象階層の居住実態に関する研究【持続可能】
    5. 災害時における確保すべき都市機能に関する研究【安全・安心】

  • 7)国際地震工学センター
    1. 地震・津波減災技術の開発途上国への適用と研修の普及促進に関する調査研究【安全・安心】
    2. 地震被害地域にある杭基礎建物の地震時挙動解明に資する検討【安全・安心】
    3. 強震観測網の更なる充実と観測データの利活用【安全・安心】
    4. 老朽化した宅地擁壁の地震被害発生メカニズムに関する調査研究【安全・安心】
    5. 様々な特性を有する地震動に対する建築物の地震応答特性の解明に関する研究【安全・安心】
    6. 地震観測記録を用いた免制震建物の振動特性と累積損傷度の評価【安全・安心】
    7. 鉄筋コンクリート造建築物の性能評価データベースに基づいた構造性能表示手法の開発【持続可能】

【外部資金による研究開発】

  • 1)科学研究費助成事業
  • 【研究代表者・主担当】
    1. あと施工アンカーを用いたRC造部材の地震時繰り返し応力の影響を考慮した構造性能評価【持続可能】
    2. 近年の運用変更を踏まえた水害後の応急仮設住宅供与必要戸数の推定手法の検討【安全・安心】
    3. スロースリップとスラブ内地震の関係モデルのさらなる高度化【安全・安心】
    4. 沈み込み帯におけるスロースリップと大地震の相互作用モデル構築【安全・安心】
    5. ドローンを活用した建築物点検プロセスの評価と最適化システムの開発【持続可能】
    6. 火災時エレベーター避難における車いす利用者の心理・安心感に関する実験的研究【安全・安心】
    7. ドイツにおけるプレファブ住宅の地域型生産システムとその持続可能性に関する研究【持続可能】
    8. 通気層を介した外装ファサードの燃え拡がりの抑制手法の構築【安全・安心】
    9. Dual-career子育て世帯のウェルビーイングを内包した都市計画学の体系化【持続可能】
    10. 公共建築工事における多様な発注・契約方式の活用状況に関する定量的研究【持続可能】
    11. 地震火災情報の精度向上に向けた情報収集方策の提案【安全・安心】
    12. トラス梁を含む重層鉄骨造建築物の合理的な崩壊制御機構に関する基礎研究【安全・安心】
    13. 濃度の異なるメチルセルロース溶液を用いた縮小模型の地震時応答性状と実験適用性検討【安全・安心】
    14. 水分供給および腐食度合いに基づく中性化後の鉄筋腐食予測モデルの構築【持続可能】
    15. 解釈可能AIを用いたパラメータ探索・分析による木造建築耐震性能評価手法【安全・安心】
    16. 材料特性とそのばらつきを考慮した鉄骨H形梁の塑性変形性能評価法【安全・安心】

  • 【研究分担者】
    1. Slow-to-Fast地震学【安全・安心】
    2. Slow-to-Fast地震発生帯の構造解剖と状態変化究明【安全・安心】
    3. 高時間分解能の放射光その場観察変形実験で探る深部断層形成と地震発生のメカニズム【安全・安心】
    4. 大地震における杭基礎の残存耐震性能と建物の構造安全性【安全・安心】
    5. 軸力保持を大前提とする次世代型高性能コンクリート杭と杭頭接合部の提案と検証【安全・安心】
    6. 偏心のある建物に設置される天井の地震応答評価【安全・安心】
    7. 水害リスクを踏まえた都市づくりにおける多段階的な土地利用規制・誘導の理論化【安全・安心】
    8. 造成宅地における災害レジリエンスに資する統合的耐震性能評価指標の開発【安全・安心】
    9. 造成宅地における災害レジリエンスに資する統合的耐震性能評価指標の開発【安全・安心】
    10. 国家レベルでの建築・都市情報活用に向けた政策選定過程の国際比較【持続可能】
    11. 火災荷重データベース構築のための画像解析に基づく可燃物収納実態調査法の開発【安全・安心】
    12. 適正建設量の設定による建設業の持続可能性の量的可視化【持続可能】
    13. 人口減少社会における再開発ビルの持続的更新に関する研究【持続可能】
    14. 建築ファサードの激しい火災性状に関する実験的解明及び精緻な予測技術の開発【安全・安心】

  • 2)戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)
    1. スマート防災ネットワークの構築
      建物センシングデータ収集・集約技術の研究開発【安全・安心】
    2. スマートインフラマネジメントシステムの構築
      画像診断を用いた外装仕上げ材の劣化度評価手法確立による鉄筋コンクリート造建築物の維持管理手法のの高度化【持続可能】

  • 3)UR(独立行政法人 都市再生機構)
    1. UR賃貸住宅の木材活用に係る研究【持続可能】

  • 4)寄付関係
    1. 地震観測に基づく鉄骨造建築物の機能継続性評価手法の研究【安全・安心】


■共同研究

【建築基準整備促進事業関係共同研究】

    1. RC造建築物等の長寿命化に資する溶融亜鉛めっき鉄筋の基準整備に関する検討【持続可能】
    2. 木質系異種複合部材の品質基準における長期性能の評価方法の検討【持続可能】
    3. 既存建築物の防火性能評価及び改修手法の合理化に関する検討【持続可能】
    4. 避難施設等の合理化に係る検討【安全・安心】
    5. 住宅の仕様基準の高度化に関する検討【持続可能】
    6. CLT 床の重量床衝撃音対策に関する基準整備に関する検討【持続可能】
    7. 大規模地震発生後の RC 造共同住宅の継続使用性評価手法に関する検討 【安全・安心】
    8. 免震材料の経年変化評価方法や免震建築物に係る規制の合理化に係る検討【安全・安心】
    9. 建設用3Dプリンターを用いた建築物に係る構造規定の検討【持続可能】
    10. 低炭素型のコンクリート等に係るRC造基準の適用可否の判断方法に関する検討【持続可能】
    11. CLTパネル工法建築物等の構造設計法の合理化に関する検討【持続可能】
    12. 建築物の木造化に係る主要構造部(特定区画等)の仕様の拡大・合理化の検討【安全・安心】
    13. 火熱遮断壁等の防火設備等の仕様の拡充・合理化に係る検討【安全・安心】
    14. 異種セメントを混合したコンクリート等の水セメント比の評価方法に関する検討【持続可能】
    15. 非住宅建築物のエネルギー消費性能評価法における評価対象技術の拡張に関する検討【持続可能】

【一般共同研究】

    1. 枠組壁工法による中層木造建築物等の設計法の開発【持続可能】
    2. 木造住宅の屋根下葺き材の耐久性評価に関する研究【持続可能】
    3. 衛星測位センサーを用いた被災建築物の残留変形分布計測システムの構築に関する基礎的検討【安全・安心】
    4. 中性子ビーム技術によるあと施工アンカーの付着特性評価【持続可能】
    5. 津波及び洪水等による外力性状に関する研究【安全・安心】
    6. 構造ヘルスモニタリングによるRC造建物の耐震レジリエンス性能評価の基礎的検討【安全・安心】
    7. 靱性のある杭基礎部分構造システムの耐震性能評価法の開発【持続可能】
    8. サーバに収集される建築物の構造ヘルスモニタリング情報を用いた被災判定技術に関する検討【安全・安心】
    9. 建築物の室内環境確保と省エネルギーのための技術体系に関する研究【持続可能】
    10. 環境配慮型コンクリートを用いた鉄筋コンクリート部材の構造性能に関する検討【持続可能】
    11. 火災時のエレベーター利用避難における動的誘導表示を活用した避難誘導法に関する研究【安全・安心】
    12. 鉄骨造建築物に使用される内外装材の継続使用性能評価体系構築のための検討【安全・安心】
    13. 格子ボルツマン法を用いた建築物等に作用する風荷重の評価に関する研究【安全・安心】
    14. 構造用集成材の接着・製造条件等が火災時の荷重支持能力に及ぼす影響に関する検証【持続可能】
    15. 建築物の傾斜等の被害原因の分析に関する研究【持続可能】
    16. 鉄筋コンクリート造建築物の耐震レジリエンス性能の評価手法の検証【安全・安心】
    17. 都市・建築における次世代エアモビリティの社会実装に向けた研究【持続可能】
    18. ドローン・エアモビリティ技術活用による都市・建築空間デザインの可能性に関する研究【持続可能】
    19. 建築物の維持保全に資する接触作業ドローンの技術開発と運用方法の検討【持続可能】
    20. 建築領域における四足歩行ロボット技術の運用基盤の開発【持続可能】
    21. 木造住宅倒壊解析シミュレーションのロバストデータ同化手法の検討【安全・安心】
    22. 赤外線調査法によるタイルの浮き検出精度に及ぼす環境条件等に関する研究【持続可能】
    23. LCCM (Life Cycle Carbon Minus) 住宅に関する研究【持続可能】
    24. CLT等の室上部における木材現し部材の燃焼拡大抑制手法の開発に関する研究【安全・安心】
    25. JIS R 5210改正後のポルトランドセメントを使用した大臣認定コンクリートの性能に関する研究【持続可能】
    26. 木質系混構造建築物の耐震レジリエンス性能の評価手法の構築に向けた検討【安全・安心】
    27. 外装用難燃処理木材の経年劣化後の燃えひろがり性能に関する研究【安全・安心】
    28. GNSSを活用した構造ヘルスモニタリングによるRC造建物の被災判定に関する研究【安全・安心】
    29. ロボット等を活用したフェーズフリーな都市・建築の被災状況把握技術の開発に関する研究【持続可能】


第2部   主 要 活 動 の 概 要


  1. 組織
  2. 役職員数
  3. 予算
  4. 研究開発課題
  1. 1)運営費交付金による研究開発課題
  2. 2)外部資金等による研究開発課題
  3. 3)令和7年度共同研究開発課題
  1. 施設貸与
  2. 技術の指導等
  1. 1)技術の指導等
  2. 2)書籍等の編集・監修
  3. 3)対価を徴収する委員会・講習会
  4. (参考)無償の技術的支援(学会・協会等の活動への参画)
  1. 災害調査
  2. 講演会
  3. 国際協力活動
  4. 海外への渡航者
  5. 海外からの建築研究所来訪者
  6. 令和7年度交流研究員
  7. 令和7年度客員研究員等
  8. 所外発表論文等
  9. 役職員異動
  10. 研修
  11. 刊行物
  12. 年間主要事項
 

建築研究所年報一覧へ戻る |  出版物一覧へ戻る




前のページに戻る



 所在地・交通案内
関連リンク
サイトマップ
お問い合わせ
リンク・著作権


国立研究開発法人 建築研究所, BUILDING RESEARCH INSTITUTE

(c) BRI All Rights Reserved